バセットウォーカー
バセットウォーカーのスーツ
30年以上の歴史のある上品でハイセンスな提案を続ける
セレクトショップ、「バセットウォーカー」
「男性服の着心地」を重視し、イタリアンクラシックからブリティッシュテーラーまでカバー。
もともとジュングループのアウトドアブランドとして誕生
1994年に今のセレクトショップの形式に。
「サルトテクニコバセットウォーカー」、
「カミチェットバセットウォーカー」など個性あふれる店舗も人気です。
「サルトテクニコ」は丸の内にあり、
ビジネスシーンに合わせたアイテムが揃っています。
主力商品はスーツ、ジャケットで、ラベラサルトリアナポレターナや
リベラーノ、チェザレアットリーニなどがあります。
イタリア製のハンドワークで、
着心地のよさや手縫いならではの風合いが魅力です。
オリジナルのスーツも人気で、
トレンドを取り入れつつこだわりを感じさせるものばかりです。
パターンオーダーもできるので、
世界に1着のあなただけのスーツを作ることもできます。
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バセットウォーカーのシャツ
袖・襟・シルエット...「着心地の良さ」を追及して
計算をされた、バセットウォーカーのシャツ。
身頃と袖を45度にする事で着用して袖を下したときにも
、脇下の違和感がありません。
また直角だと腕の上げ下げで身頃が引っ張られ、動きにくいと感じます。
着心地のいいシャツのためにも、身頃の縫製後に
袖を縫いつけるというのがこだわりなんだそうです。
また襟付けも胸から首筋にかけて体に沿ったラインを作り出すため、
身頃と台衿を直角につけているそう。
ネクタイをした時など、首への締め付け感をなくすためなんだそうです。
そして袖、襟にも気を使われる「シルエット」。
バストは前身頃より後身頃を多く取ることで、
腕の動きやすさとシルエットをキレイにします。
一方ウエストは前身頃を多く取り、
後身頃で細く見せるように作られています。
そしてヒップに膨らみを作ることで体のシルエットに合い、
シャツの裾がパンツから出にくくなります。
こだわりは着心地。
歴史の長さと信頼は確実なもののようです。
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